L-アルギニン

EA UFC Demo on Xbox One


うーん面白いんだけど
操作系もうちょっと練り直したほうがいいと思いますね
リアルなのはいいけど横から見てるのに左右打ち分けの操作性はやってて混乱します^^;
自分がバーチャに最適化されてて鉄拳ではまるで対戦できないのは実はこれがあるからでして…
ボタンやキーを全部使う必要があるのかと
このゲーム(UFCね)ほんとシステム面で惜しいなぁと・・・
もう少しの工夫で傑作に化ける予感。
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コマンドス特殊工作大作戦


これはその攻略動画集その1
十数年前のゲームですな、懐かしい。
これは見た目と違いものすごく神経を使うリアルタイムパズルゲームです。
しかしこの動画一面から解き方が鮮やかすぎる。
自分の初プレイだと一面あたり一時間以上かかった記憶がw
スクエニに吸収されたアイドスにはぜひこのシリーズ復活させてほしい。
制作がつぶれたから無理かな?

夜ノヤッターマン


懐古趣味が高じて見てみたが意外と面白いというのが正直な感想。
タイトルで下ネタ路線と思わせて思いきりドラマ風に行くのね^^;
釣り方が上手いとしか言いようがないw

Halo 5: Guardians Beta


βテスト無事に終了。いうまでもなく上の動画は今まで通りただの参考です。
人様の動画ばっかりの引用で申し訳ない^^;

HALO:TMCC(ザ・マスターチーフコレクション)と比べてマッチングが快適なので余計に好印象。
TMCCはオンライン対戦は全然繋がらないので擁護不可能な出来で残念でした。
テストにて色々操作試しましたが「殴り」はどの設定でもA・BもしくはX・Yの同時押しでいいと思います。
Rスティックに割り振られるフィッシュ操作だと武器照準中に
Rスティッククリックで殴りが暴発するんでこれはいただけないかと
狙ってる最中どうしてもクリックしてしまうんですよね~
現時点では今まで体験したβテストのゲームでは最高のデキです、HALOファンは期待していいですよ!!

・・・・・・製品版はTMCCのような悲劇は起こすまい、多分・・・

十日えびす雑感

 マイナスGDP何のそのといった感じの人混みであった。
この祭があるからか、関西人は正月が二回来ると感じ、なんとな~く良い気分になる。
いい意味でアホではないがアホである。
 今年は円安の影響か外国人の姿をかなり見かけた。
片や自分と同じ身長、片や2メートルくらいの金髪のネーちゃん二人が
嬉しそうに焼きそば食いながら歩くのを見かけた^^;
彼女らは寒さに強いのだろうか、日本人と比べてかなり軽装で薄暗い
人ごみの中を笑いながら歩き去っていった。
 中国人もかなりの数いた。独特の風体で周りから浮いているので言葉を聞かなくてもすぐにわかる。
自分は中国人に対し差別感情は殆どないが、彼らはやはり浮いている。
もはやこの世の人ではない感じさえする。
どこら辺がそう感じるのかいくら考えてもわからない。

 電車の駅にして一駅分はゆうに並ぶ露店商人たちとその屋台は圧巻である。
人混みにウンザリしつつ、難波からぶらぶらと神社まで歩いていって気がついたのだが、
臨時バイトが手を抜いたのか、店主に余裕がなかったのか
油に洗剤が混じったまま鉄板を焼いて異臭を放っている屋台が数店あった。
 屋台用の鉄板は専用の洗剤使うのでわかる人には一発でわかる。
鉄板は大変重く、一枚10キロ以上あるので洗うのも大変手間がかかる。
薄い鉄板は焼いてるうちにたわむので5ミリ以上1センチ未満の鉄板を使う。
普通の家事では考えられない作業を人がはけた夜中にやるのである。
 とはいえ時間がかかるだけで大したことはしない、ただ洗剤で鉄板を洗う。
ガスを焚き水をまき鉄板を焼く、洗剤をかけ焼く、火を消しコテでガシガシ磨く、水で洗うこれを数回繰り返す。
異臭を放つ店はそれができず、中途半端に洗剤が残ったままなのである。
 「ああ時間か、代わりの鉄板がなかったんだな、洗うにも周りに水もないし適当に洗ったんだろう^^;」と
まぁいいかという感じでいくつかの店先を過ぎ去った。
 どうせ相手は堅気でないのだから文句つけても仕方がない。
こういう店で物を食うと人によっては帯状疱疹が出て大変危険である。
絶対に食べてはいけない。
 姪が子供の頃、素人が出した屋台で食い物を買って食べ二日ほど入院したことがある。
医者曰く、「原因はおそらく何かが混じった油でしょう」と。
そのトラウマがあるためか、祭りの屋台の食べ物には一切手をつけなくなった。
 どこの屋台でそうなってしまったのかは書かないでおこう。
「彼ら」はそういう仕事に徹底して向いていないのであるから。

書いちゃうと国家の威信が損なわれるので^^; ※ヒント

蓋棺録

というページが文藝春秋にはある。
要は有名人の死亡記事のまとめみたいなもの。
今月号で初めて囲碁棋士の呉清源氏がなくなったのを知った。
文藝春秋の詰将棋・詰碁は出題者が将棋は谷川浩司氏
囲碁は呉清源氏なのだが、来月の詰碁はいったい誰が出題者になるのだろう?
まぁそれはさておき、今月の詰将棋十三手詰めは難しかった。
4五角は自分のレベルでは十分では普通思いつかない^^;

Combat


生まれて初めてやった対戦ゲームがこれでした
あれから38年たったのか…
モノがアメリカ製(ATARI2600)だったので周波数の都合かアメリカ製のテレビでしか映らんという^^;
アメリカ人の親戚からもらった「JVC」のラテカセで(これも今や骨董品)無理やりつないでやってました。
もうブラウン管が死んだんで実機ではできないんですけどね・・・
この動画ではモード少なく見えるかもしれませんが
弾がPONGのように跳ね返るモードもあるので下手に動くと死ぬゲームでした。
初めてバーチャロンやった時この製作者たちはわかって作っている!!
とにやけて対戦してましたなぁ・・・

ファミコンブーム真っ盛りの頃アタリのマシンがやってきて
今更この性能じゃ無理でしょ^^;と残念に思ったもんです。

あけましておめでとうございます


のっけからこんな歌ですが今年もよろしくお願いします^^;

楽しく過ごせ、ただひと時の命を。